Linux* パッケージ・マネージャーを使用してインテル® Parallel Studio XE のランタイムをインストールする

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YUM レポジトリーを使用してインテル® Parallel Studio XE 2018 のランタイムをインストールする

この記事は、インテル® デベロッパー・ゾーンに掲載されている「Installing Intel® Parallel Studio XE Runtime Using Linux Package Manager」の日本語参考訳です。


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アプリケーションがインテル® コンパイラーを使用してビルドされている場合、またはインテル® パフォーマンス・ライブラリーと動的にリンクする場合、ターゲット・プラットフォーム上にランタイム・ライブラリーが必要になります。Linux* パッケージ・マネージャーを介してインテル® Parallel Studio XE のランタイムに簡単にアクセスできるようになりました (無料)。

※インテル® パフォーマンス・ライブラリーには、インテル® マス・カーネル・ライブラリー (インテル® MKL)、インテル® データ・アナリティクス・アクセラレーション・ライブラリー (インテル® DAAL)、インテル® スレッディング・ビルディング・ブロック (インテル® TBB)、インテル® インテグレーテッド・パフォーマンス・プリミティブ (インテル® IPP)、およびインテル® MPI ライブラリーが含まれます。

インテル® Parallel Studio XE のランタイムのダウンロード手順を含むページを開くには、以下の適切なバージョンをクリックしてください。

YUM パッケージ・マネージャー APT パッケージ・マネージャー
インテル® Parallel Studio XE 2016 (英語)
インテル® Parallel Studio XE 2017 (英語) インテル® Parallel Studio XE 2017 (英語)
インテル® Parallel Studio XE 2018 インテル® Parallel Studio XE 2018

お問い合わせ

FAQ (英語) をご覧ください。
サポートに関しては、Get Help (英語) をご覧ください。

コンパイラーの最適化に関する詳細は、最適化に関する注意事項を参照してください。

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