インテル® Parallel Studio XE

C/C++、Fortran アプリケーションのパフォーマンス向上するソフトウェア開発ツール

  • より高速なコード: 現在および将来のプロセッサーでハイパフォーマンスを実現
  • 開発を簡略化: 高速で信頼性の高い並列コードを効率よく開発するためのツールセット

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サポート

ようこそ!! このページでは、インテル® Parallel Studio XE 製品に含まれる各ソフトウェア開発ツール向けのサポートリソースを見つけることができます。製品には Cluster Edition、Professional Edition、Composer Edition の 3 つのエディションがあります。各エディションの詳細は、製品ページをご覧ください。各ツールにはそれぞれサポートリソースがあり、このページから参照できます。

インテル® ソフトウェア開発製品には年間の技術サポートが含まれています。技術サポートを利用するためには、製品をご購入いただいた後、製品登録およびユーザー登録が必要です。製品を登録されると、無料のソフトウェア・アップデートと 1 年間のサポートが提供されます。サポートサービスでアップデート・サービスとサポートを延長できます。


学ぶ:

  • トレーニング – さまざまなレベルの導入ガイド、ビデオ、チュートリアル、オンライン・トレーニングおよび技術記事から学習できます。
  • ドキュメント – ユーザーおよびリファレンス・マニュアル、新機能、リリースノート。
  • FAQ – 製品に関するよくある問い合わせの質疑応答集
  • サンプルコード – 製品に含まれるそれぞれのツールの機能に関する実際のサンプルコードから学ぶことができます。

サポートが必要な場合:


各ツールのサポート:

トレーニング

導入ガイド:

高度な内容:

オンライン・トレーニング

インテル® Parallel Studio XE ツールスイートに関するオンライン・トレーニング。

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各ツールのトレーニング:


導入ビデオ


導入ガイド

最新のインテル® Parallel Studio XE 製品の導入ガイドは、オンラインで入手できます。
旧バージョンの導入/評価ガイドの日本語版は、こちらをご覧ください。


詳しいビデオ


チュートリアル

このチュートリアルは、このリリースで提供される重要な機能を理解するためのサンプルコード向けに作成されており、Intel® Software Documentation Library レポジトリーでご覧いただけます。

チュートリアル: Using Auto Vectorization
説明: このチュートリアルでは、インテル® コンパイラーの機能を使用して、サンプル・プロジェクトのパフォーマンスを向上させる方法を説明します。このチュートリアルの手法を使用して、アプリケーションのパフォーマンスを向上させることができます。
チュートリアル: Using Auto Vectorization
説明: このチュートリアルでは、インテル® コンパイラーの機能を使用して、サンプル・プロジェクトのパフォーマンスを向上させる方法を説明します。このチュートリアルの手法を使用して、アプリケーションのパフォーマンスを向上させることができます。

チュートリアル: Using the Intel® MKL for Matrix Multiplication
説明: アプリケーションでインテル® MKL を使用する方法を説明します:

  • インテル® MKL ルーチンを使用した行列の乗算
  • 行列乗算のパフォーマンスの測定
  • スレッドの制御
チュートリアル:  Using Coarray Fortran
説明: このチュートリアルでは、インテル® コンパイラーを使用して Co-Array を含む Fortran アプリケーションをコンパイルする方法を説明します。
チュートリアル: Find Where to Add Parallelism – Fortran Sample – Windows* (https://software.intel.com/en-us/advisorxe_2015_tut_win_f)
説明: チュートリアルでは、インテル® Advisor XE を使用して Windows* アプリケーションに適用できる、エンドツーエンドのワークフローを説明します。
チュートリアル: Find Where to Add Parallelism – Fortran Sample – Linux* (https://software.intel.com/en-us/advisorxe_2015_tut_lin_f)
説明: チュートリアルでは、インテル® Advisor XE を使用して Linux* アプリケーションに適用できる、エンドツーエンドのワークフローを説明します。
チュートリアル: Using Intel® IPP for Application Optimization
説明: このチュートリアルでは、インテル® インテル® IPP を使用してアプリケーションにベクトル化を実装する方法と、インテル® IPP API の使用方法を説明します。また、インテル® TBB およびインテル® Cilk™ Plus を使用して、インテル® IPP アプリケーションにスレッド化を実装するサンプルも紹介します。

オンライン・トレーニング


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ドキュメント

FAQ

一般的な問い合わせ

  1. インテル® プロセッサーの利点を生かすには、どのように並列プログラミングを始めたらよいでしょう?

  2. 1 つの言語だけ利用したいのですが、どのツールを入手すればいいですか?

  3. インテル® Parallel Studio XE は、導入済みの開発環境で利用できますか?

  4. インテル® C++ コンパイラーを利用するには Visual Studio* でどのように設定すればいいですか?

  5. ベクトル化について詳しい情報はどこにありますか?

ライセンスとツールの入手に関するよくある問い合わせ

  1. インテル® ソフトウェア開発ツールには、アカデミック版はありますか?

  2. 学術研究者向けの製品はありますか?

  3. インテル® Parallel Studio XE の評価版はどこで入手できますか?

  4. インテル® Parallel Studio XE の最新のバージョンはどこで入手できますか?

  5. 私のサポートライセンスは間もなく切れます。最新のソフトウェアはどのように受け取ることができますか?

  6. インテル® Parallel Studio をすでに持っている場合、無料でインテル® Parallel Studio XE にアップグレードできますか?

  7. インテル® C++ Composer XE やインテル® Fortran Composer XE などほかの製品向けのアップグレードは用意されていますか?


各ツールのよくある問い合わせ

サンプルコード

インテル® Parallel Studio XE ツールスイートには、コンパイラーの最適化、機能、ツールおよびプログラミングの概念を説明するサンプルコードが含まれています。

各サンプルコードは圧縮形式で提供されます。圧縮されたファイルを書き込み可能なディレクトリーに展開してください。Windows* 版では、すべてのサンプルには Microsoft* Visual Studio* 2010 ソリューション (Microsoft* Visual Studio* 2012 もしくは 2013 でも利用できます) とコマンドラインでビルドするための手順 (ソース中) もしくはバッチファイル (.bat) が提供されます。Linux* と OS X* 版では、makefile またはコマンドラインでビルドするための手順 (ソース中) が提供されます。いくつかのサンプルには、ビルドと実行に関する重要な情報が記載された readme ファイルが含まれています。

サンプルコードの一部は、コンパイル時の機能を説明するだけで実行可能ファイルが生成されないものがあります。

各ツールのサンプルは、次の場所に配置されます:

  • <インストール・ディレクトリー>\samples_2016\ja\ – Windows*
  • <インストール・ディレクトリー>/samples_2016/ja/ – Linux*、OS X*

各ツールのサンプルコード

各ツールの個別のサンプルコードを入手できます。

コンパイラーの最適化に関する詳細は、最適化に関する注意事項を参照してください。