インテル® DevCloud for oneAPI 対応日本語パッケージ (iSUS 翻訳版) のご案内

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インテル® DevCloud for oneAPI 対応日本語パッケージ (iSUS 翻訳版) ダウンロード・ページ

日本語パッケージをお申し込みの皆様。
iSUS から直接入手した日本語パッケージ以外をインストールしないでください。

インテル® DevCloud は、インテル® oneAPI ソフトウェアを使用して、さまざまなインテルの CPU、GPU、FPGA のワークロードを開発、テスト、実行できる開発サンドボックス環境を提供しています。

こちらのページ (英語) から登録いただくことで、最新のソフトウェア開発ツールとハードウェアを無料で利用できます。

インテル® DevCloud には、開発者向けのトレーニング・コースが各種用意されており、ブラウザー経由で技術セッションを受講しながら、実際にソースをコンパイルして実行することができます。

重要: 本日本語版は、iSUS が独自に日本語化したものです。インテル社が提供する日本語版ではないため、予めご了承ください。

すべてのコンテンツは英語で提供されておりましたが、iSUS ではインテル社の許可を得て日本語翻訳版のトレーニング・コースを用意しました。今回提供する日本語のリソースを、利用者の皆さんがインテル® DevCloud にログインして、ファイルをアップロードすることで、次の画面のように、日本語の説明を見ながら英語版と同様にサンプルコードのコンパイルと実行を行うことができます。

インテル® DevCloud for oneAPI 日本語パッケージをダウンロードして、ローカルマシンに展開してください。展開したディレクトリーとファイルは、インテル® DevCloud for oneAPI と同じ構造で格納されています。


DevCloud のディレクトリー構造


展開したファイルのディレクトリー構造

日本語版を適用するには、ローカルにあるファイルを DevCloud にアップロードしますが、ディレクトリー単位でのアップロードができないため、DevCloud でそれぞれのディレクトリーに移動してファイルをドラッグ & ドロップします。複数ファイルのアップロードは可能です。 qJA はスクリプトなので忘れずにアップロードします。

日本語パッケージでは英語版のファイル名に _JA を追加した形式で格納されています。例えば、oneAPI の最上位にある Welcome.ipynb に対応するファイルは Welcome_JA.ipynb となります。ここでは、Welcome_JA.ipynb ファイルを開くと日本語で表示されます。英語版のファイルをクリックすると、英語でトレーニングを受講できます。

注意: 日本語化された Jupyter ノートブックは、ソースコードや画像、関連するスクリプトはオリジナル版をそのまま使用するため、正しい位置に配置される必要があります。

お試し用のサンプルはこちらからダウンロードできます。

日本語パッケージの入手はこちらからお申し込みください。

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